私たちと働く

「地域を支える」

そんな想いを共有できる仲間がここにいます。
あなたらしい色を加えてみませんか。

  • 1あったかい

  • 私たちの病院には、病院らしくない「ぬくもり」を感じます。

    「病院らしくない」とは、私たちにとっては最高の誉め言葉。 誰もが、病気になりたいとは思っていない。 そんな不安を抱えながらやってくる。

    だから、私たちは最高の笑顔で、あたたかな空気を作り出す。

    スタッフだって、様々な不安を抱えて暮らしている。 それらの不安が安心に変わるような、 やさしい関係づくりを組織の仕組みづくりに取り入れています。

    患者さんも、スタッフも、みんなが 「ここでよかった」 といえる病院づくりに取り組んでいます。

仲間たちの声

  • 2共に歩むこと

  • 私たちは、いつも「誰かと共に」あります。 それは、患者さん、スタッフだけでなく、地域との関係性も含めて。 一人でいるときよりも、仲間とともに何かを成し遂げたほうが、得られるものが大きい。

    患者さんとの関係性は、専門家と弱者ではありません。 患者さんとともに、患者さんの人生を一緒に歩むパートナーでありたいと考えています。

    さらに、スタッフは、一緒に高めあう仲間であり、 組織はそれを実現するために存在しています。 だから、私たちは、スタッフの成長のための仕組みづくりや 学ぶ機会に本気で投資しています。

まちだ丘の上病院におけるキャリアパス

まちだ丘の上病院におけるキャリアパス

また、私たちは地域社会との関係性を大切にし、地域社会の一員として、地域とともに歩んでいくことを決めました。

医療機関は、特別な場ではありません。何気なく、地域に存在し、身近なものでなければならないと考えています。

だから、病院はいつも開かれた場としています。そして、地域の人々が自然と集う場、地域と共創していく場づくりにも取り組んでいます。

仲間たちの声

  • 3確かさに
    こだわる

  • 私たちは、専門家として、徹底的に確かさにこだわります。 いつも「まだなにかできる」という視点を持っています。

    人は1日分時間を重ねた分、1日分違う自分になっています。 そのために、小さな芽に気が付くためのしかけがあります。 その積み重ねが、専門家としての確かさにつながる。

    さらに、確かさとは、複数の視点をもつことによってもたらされます。 そのために、できるだけカンファレンスを重視し、 自分とは違った専門家との共有を行います。

    「今日よりもきっとよい明日」のために。

私たちの研修のフレームワーク

私たちの研修のフレームワーク

仲間たちの声